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人々に笑顔を届ける者たちに、称賛を。

2つのエキサイティングなカテゴリーを祝う

Proven Masters

6本以上の修復による笑顔の再構築。

レイヤリングまたはカットバック技法、マイクロレイヤリング、あるいはステイン/キャラクタライゼーションを施したモノリシックデザインで製作された修復物。

IPS e.maxシステムおよびIPS Ivocolorを材料として使用したもの。

修復物には、ラミネートベニア、インレー、オンレー、クラウン、ブリッジが含まれ、天然歯構造またはインプラントをベースに製作されたものが対象です。

要件

Rising Talents

上顎前歯部における最小2本、最大4本の単冠修復による笑顔の再構築。

カスタマイズは、フルレイヤリング、カットバック技法、マイクロレイヤリング、またはステイン/キャラクタライゼーションを施したモノリシックデザインによってカスタマイズした修復物。実現できます。また、対応するレイヤリング/ステイン図(手描きまたはデジタル)を提出する必要があります。

IPS e.maxシステムおよびIPS Ivocolorを材料として使用したもの。

修復物には、ラミネートベニア、インレー、オンレー、クラウンが含まれ、天然歯構造またはインプラントをベースに製作されたものが対象です。

要件

評価は提出された画像と動画のみに基づいて行われ、すべてのIPS e.max症例は、匿名で審査されます。動画は審査員に各症例のリアルな全体像を伝える重要な要素となります。

症例は以下の観点から評価されます。

Proven Masters – 歯科技工士の視点

  • 症例の複雑性
  • モックアップ/仮歯
  • 最終修復物:レイヤリング/特性化
  • 最終修復物:表面テクスチャおよび光沢
  • 最終修復物:シェードおよび透過性の調和
  • 画像および動画による記録

Proven Masters – 歯科医師の視点

  • 症例の複雑性
  • 症例計画
  • 準備設計Preparation design
  • 最終修復物:形態の調和
  • 最終修復物:スマイルデザイン/切縁ライン/リップライン
  • 最終修復物:シェード統合/赤白審美性
  • 画像および動画による記録

Rising Talents

  • 症例の複雑性
  • 症例計画
  • 最終修復物:プロポーションおよび形態の調和
  • 最終修復物:レイヤリング/特性化
  • 最終修復物:表面テクスチャおよび光沢
  • 最終修復物:シェードおよび透過性の調和
  • 画像および動画による記録
  • 製作途中の築盛やステイン工程を記録した症例図(手描きまたはデジタル)
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